Vol.67豊かさあふれる現実を生きる【お金にモテまくる5つのステップ-その4″プログラムの解除”続編4】

2020. 3. 27 配信

「アナスタシア」という本をご存じでしょうか?

1995年に自費出版されたこの本は、その後、発行総部数2500万部を超える全10巻の大作シリーズとなり、世界17か国語で読み継がれているという、ロシア発の世界的なベストセラー本です。

たぐいまれな美貌と叡智と超能力を兼ね備えていて、シベリアの奥地の森の中で、現代社会の生活からかけ離れた、おとぎ話の世界のような暮らしをしている女性、アナスタシア。

本書は、1995年にアナスタシアと偶然に出会い、森の中で3日間をともに過ごしたロシアの実業家、ウラジミール・メグレ氏がアナスタシアから聞いた、常識を覆すような話の数々が克明に綴られています。

宇宙、地球、動物、植物、人間、農業。
現実創造、文字、言葉、時間の概念、治癒、人間の本当の能力。
男女の関係性、子育て、教育、お金、テクノロジー、闇の勢力。

「あなた(メグレ氏)が書く本は、大勢の読者の中に善と光、心身の病を克服する力や新しい気づきを呼び起こすように文字が配列され、組み合わされる」と、本書が出版される未来について話しているアナスタシアのその言葉の通りが、アナスタシアの叡智を通して語られる上記の内容を読み進むにつれて、じんわり体感されていきます。

テクノロジー優先の人間社会について、アナスタシアはメグレ氏にこう話しています。

「コンピューターの発明は人間の理性の大きな成果と考えられているけど、コンピューターは人間の脳を真似てつくられた、いわば、義脳だと気づいている人は少ない。

健康な足の人がずっと松葉杖を使っていたらどうなるか、想像がつくでしょう?
彼の足の筋肉は委縮してしまう。
たえまなく訓練される人間の脳を機械が超えることは決してない」
(夢が未来を創るP257)

 

テクノロジーに依存し続けてロボット化していく人々と、その反対に、自然へと回帰して、アナスタシアに見られるような、人間本来のとてつもない能力とパワーを取り戻していく人々。

三次元・ピラミッド型社会の”支配と隷従(依存)”というシステムの中で眠り続けている人々と、その一方で、洗脳から目覚めて、”自立と自律”の五次元領域・円型社会へと向かっていく人々。

シナリオ通りに意図的に量産されている近頃の恐怖を境目に、そのような人類の二極化が、これからさらに加速していくのかもしれません。
*「トランスヒューマンと神人の分かれ目」
https://bit.ly/3ai5bEh

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1.事実を知る。
2.対立しない。
3.円形エネルギーを創造する。

ピラミッド社会の洗脳を解いて、無限に豊かな現実を創造するためのこれら3つの条件のうち、前回までは、「事実を知る」をテーマに、食品・薬品、生活環境、メディア、事件・事故、災害、テクノロジーの各分野に焦点を当てて、闇の支配下にある日本の実情と日本列島の見えざる支配構造を明らかにしてきました。

メディア、企業、政府、宗教団体、警察、反社会勢力といった日本のピラミッド群のトップ層たちはみな裏でつながっていて、日本人を装う彼らの正体は、日本人特有の共助・共生の縄文人DNAを持たない、ある血族を中心とした朝鮮半島出身の人々であり、彼らの結託のもとに日本列島のすべてが掌握されている。

日本の政(まつりごと)の中枢に鎮座している彼らは、彼らと同じように在日と呼ばれる少数派の人々と多数派の日本人とを対立させることによって、両者を”分断統治”しているという事実をお伝えしたのでしたね。

 

この世界がまるごと闇の支配下にあり、ピラミッド構造の階層社会の中で、自分たちがマインドコントロールされ、労働力とお金と命を削り取られているという事実に気がついたところで、それでは、実際に、このようなピラミッドの檻から、いかにして抜け出すことができるというのでしょうか?

“支配と隷従(依存)”のピラミッド型社会から”自立と自律”の円型社会へとスムーズに回帰していくためには、具体的には、どうすればよいのでしょうか?

今回は、ピラミッドの檻から抜け出すための二つ目の条件、「対立しない」へと話を進めて、このことについて明らかにしていきますね。

 

 

最初に、”支配と隷従(依存)”ということに関して、友人から聞いた興味深いエピソードをご紹介しましょう。

友人が数年前に働いていた職場での出来事です。

当時、彼女は転職したばかりで、社員十数名ほどの小さな医療系の会社で営業アシスタントの仕事をしていました。

彼女の話によると、給与面では比較的恵まれていたものの、転職して3か月も経たないうちに、会社を辞めたくなったのだそうです。

その大もとの原因となっていのが、社長のパワーハラスメント。

社員の人格を否定するような言葉の暴力の数々や、セクハラまがいの言動が日常茶飯事である上に、無理難題で理不尽な売上ノルマやコストカットが、毎月、社長及び社長の喜び組役員2名からのトップダウンにより強行されていて、社内には、いつも、どんよりとした重たい空気が漂っていたと言います。

「もう我慢がならない。俺が話をつけてやる」

あるとき、正義感あふれる血気盛んな若手の男性社員がそう意気込んで、日頃の怒りと不満を社長に対して洗いざらいぶちまけたところ。

社長の一存により、その男性社員は仕事を取り上げられた上に、月給が半分に減額されてしまい、あえなく自ら会社を去ることに。

社長に対してガツンと言いたいけれど、自分の立場が危うくなるから何も言えない。
会社を辞めたいけれど、年齢面や経済的な事情を考えると、そう簡単に辞めるわけにもいかない。

社長による究極のパワハラ事件のその一件以来、そんな心の葛藤と堂々巡りの思考にさいなまれて、毎朝会社へ向かうのがとてもしんどかったと、友人は当時の心境についてそう語っています。

 

このような会社やこのような社内の出来事というのは、決して珍しい特別なものではなく、おそらく、読者のみなさんも、これと似たような話を見聞きしたり、仕事を通して先述の友人のような心の葛藤を体験したことが多少なりともあるのではないでしょうか。

このエピソードは、”支配と隷従(依存)”によって成り立っているピラミッド構造の階層社会のひずみの象徴であり、私たちの世界のいたるところで引き起こされていて常態化している問題の、ほんのひとかけらにすぎません。

Noとは言えずに多少の我慢をしながら従い続ける大多数の人々と、その一方で、抑圧されていた怒りや不満の感情を爆発させて、反発・非難・批判などの攻撃的で対立的なエネルギーを放出する人々。

職場や家庭や学校のほか、さまざまなコミュニティーやグループの中の人間模様を観察してみると、ヒエラルキーの上層部に対する人々の反応は、大別して、こうした両極の二通りがあることに気がつくでしょう。

 

それでは、ここで、少し視点を変えてみましょう。

先ほどの会社ピラミッドのエピソードを地球ピラミッドへと引き延ばして拡大して、地球社会を眺めてみることにしましょう。

地球のエネルギーと人類の意識が急激に上昇している、アセンションという激動期の現在の地球社会を見渡してみると、世界の各地で、先述のような両極の二通りの反応を示している、二種類の群衆が目に留まります。

ひとつは、ピラミッドの檻の中で飼いならされている、シープル(sheeple:支配層に従い続ける羊のように従順な人々)と呼ばれるような、地球上の大多数派のグループ。

世界の大部分の人たちは、学校教育や家庭での躾を通して外側に隷従(依存)するようにプログラムされているために、自分の内側のありのままの情熱や意思に従うことを忘れていて、ピラミッドの檻の中でよりよい快適な牢獄生活を目指しながら、従順で無知蒙昧なままに、労働力とお金と命と自分本来のパワーをピラミッド社会にすすんで明け渡しています。

一方で、そのような洗脳支配のシステムから意識が解放されて、闇の支配下にある地球社会の実情に目覚めていく人々の群れが、地球の波動の上昇とネットやSNSの普及・拡大とともに、近年、世界中で、急速に確実に勢いを増してきています。

ピラミッドシステムによる洗脳から目覚めて間もない時期の、目覚めの初期の段階に人々が一様に示す反応は、驚愕と憤り。

ほんのひと握りの血族たちによって、数千年も前から地球がまるごとハイジャックされている状態にあり、真実の隠蔽と想像を絶するほどの残虐な行為の繰り返しにより、彼らの意のままに人類が操作され、搾取されているという、暗黒の闇の支配下にあるこの世界の真相に気がついた人々の多くは、驚愕と憤りの激しい感情エネルギーをいっせいに爆発させています。

・SNSやオルタナティブメディアなどを通して、支配層の悪事を徹底的に暴いて非難・批判する。
・デモ活動を行い、政府や政治家たちを糾弾(きゅうだん)する。
・一致団結して新しい社会システムの構築に取り組む。

海外のみならず、日本においても、いわば、目覚めのムーブメントとも言えるような、個人や集団によるこうした動きが、ここ数年の間に活発化してきていて、とりわけ、SNS上では、日本のピラミッド群のトップ層たちに対する憤りと抗議の声が、目覚めた人々の間で盛んに飛び交うようになり、それらの中には、正義を掲げて彼らに対して真っ向から戦いを挑むかのような、強烈で攻撃的なメッセージも数多く見受けられます。

 

ここで、ちょっと考えてみましょう。

このような目覚めのムーブメントというのは、はたして、世界を変えていくことにつながるのでしょうか?

SNSやデモ活動を通して支配層に対して憤りと抗議を示したり、仲間と団結して新しい社会システムの構築に取り組むといった積極的な行動を起こすによって、暗黒の闇による地球社会の乗っ取りと”支配と隷従(依存)”というピラミッド型社会を終わらせることができるのでしょうか?

その答えは明らかです。

そのような行動の行き着く先は、期待とは裏腹に、冒頭のエピソードの顛末(てんまつ)の通りであり、それどころか、むしろ、闇に力を与えて闇が深まり、闇による支配を強化することにもなり得るでしょう。

では、その理由について考えてみましょう。

それは、なぜなのでしょうか?

善と光を求めて為されている上記のような行動が、善と光をもたらす結果につながらないというのは、いったいどうしてなのでしょうか?

その主な原因は、「対立」というエネルギーにあります。

反発、非難、批判、糾弾、抗議、攻撃、戦い。

憤りの矛先を闇の存在たちに向けて、こうしたナイフのように鋭く尖った対立的な負(恐れ)のエネルギーを出すことによって、彼らと同じ闇(恐れ)の領域に自ら波動を合わせることになります。

SNSやデモ活動を通して支配層を非難・批判したり、支配層に対して憤りと抗議を示すというような、対立的なエネルギーを彼らに向ける行為は、例えるなら、ナイフを振りかざして彼らの陣地にすすんで飛び込んでいき、彼らに対して自ら戦いを仕掛けるようなもの。

そのようにして戦いを挑んだあげくに、彼らの陣地の中であっけなくやり込められてしまうばかりか、対立して戦うことによって、パワーゲームというピラミッド特有の闇のエネルギーに意識が囚われてしまい、ピラミッドの檻の中から抜け出すことができなくなります。

 

ならば、対立的なエネルギーを出すことなく、仲間と団結して新しい社会システムの構築に取り組むというような活動については、どうなのでしょうか?

“団結”と”分裂”は、表裏一体のエネルギー。

リーダーのもとに数多くの人々が集結して、団結するにつれて、組織が次第におのずとピラミッド化していき、はからずも負のエネルギーがはびこるようになって、やがては、”団結”の対極の”分裂”へと振り子が振れることになるでしょう。

さらに言えば、デモ活動や新しい社会システムの構築のために一致団結するというような人々の物理的な取り組みは、”分断統治”に長けている支配層にとって、まさに好都合であり、人々が集結して団結するほど、彼らの巧みな工作や操作により、いともたやすく組織が分断されてしまう可能性があるでしょう。
*分断(分割)統治とは (出典:ウィキペディア 2020.3.27現在)
https://bit.ly/2wUVfC1

 

 

それでは、この世界を変えていくには、どうすればよいのでしょうか?

闇による支配から光の共存へと地球社会が生まれ変わるために、私たちができることとは、いったい何なのでしょうか?

光の社会の到来のために私たちにできること、それは、支配層に対してエネルギーを向けないということ。

暗黒の闇の支配下にあるこの世界の真相に気がついて驚愕し、あらためていろいろなことを冷静に調べてみて事実を認識して、恐怖や憤りをひと通り感じ尽くしたその後は、彼らに対していかなるエネルギーも向けない、すなわち、何が行われているのかを把握しつつも、彼らのやることなすことに必要以上に関心を向けない、彼らのほうを向かないでいるということです。

彼らに対して関心を持たないことによって、エネルギー的に彼らから離れることができます。

エネルギー的に彼らから遠く離れるほど、彼らの影響を受けないようになり、闇のエネルギーによるコントロールの力が及ばなくなります。

 

巧妙な操作やコントロールを仕掛けてきたり、威圧的なエネルギーを向けてくるような存在に対して関心を持たないでいるというのは、「中立さ」と「ユーモア(福笑い)」という光(愛)の領域へと自分を引き上げて、そのような闇(恐れ)の存在の領域から離れることを意味します。

中立さとユーモア(福笑い)の領域へと自分のエネルギーを速やかに引き上げるための秘策は、彼らのやっていることや今起きていることを、ドラマや映画でも観るかのように、心静かに遠目にのんびり眺めてみて、面白がることです。

「そんなふうに考えているんですね。そんなことをたくらんでいるんですね。それは面白いですね」というふうに。

中立さとユーモア(福笑い)とは、すべてを包み込んでゼロへと戻して癒してくれる、まるいふくよかな五次元領域のエネルギー。

中立さとユーモア(福笑い)の領域にいったん入ってしまえば、彼らに対する恐怖心や憤りが消え失せていき、彼らのやることなすことが、もはや、大して気にならなくなっていくでしょう。

 

 

最後に、こちらのイラスト(↓)をご覧ください。
https://ameblo.jp/sannriku/image-12545457336-14640203958.html
*「人々は自分たちの本当の力を知らない」

ピラミッドの最上階層の住人たちは、彼らを見上げて彼らを頼り、ルールや指示を守って、規律正しく労働力とお金を提供しながら彼らをピラミッドごと支え続けている私たち大衆がいなければ、力を保つことができず、そもそもそこにいることができません。

大衆へのマインドコントロールと搾取を通して滋養と力を得ている彼らが最も恐れているのは、大衆が彼らに背を向けてしまい、彼らを頼ることなく、自由に思い思いに、自立的・自発的・自律的に生きるようになること、つまりは、裏を返せば、自分たちが大衆に対してもはや何もできなくなり、自分たちの力と居場所が失われてしまうということです。

そのような危機的事態を回避して、大衆をピラミッドの檻の中で隷従(依存)させておくために、恐怖とパニックを煽り立てて、大衆を対立させ、分断させて、大衆の行動や言動に制限と規制を課して、大衆を無力にさせるような工作や操作が彼らのシナリオ通りに粛々と実行されています。

 

アセンションという激動期の追い風に乗って、ピラミッドの檻からうまく抜け出すためには、シナリオ通りに演出されている”恐怖”に振り回されないこと、恐怖の波動に自分を合わせないということが重要不可欠です。

恐怖を解いて、ピラミッドの檻を開錠しれくれるのは、中立さとユーモア(福笑い)という五次元領域のバイブレーション。

あの手この手を尽くして仕掛けてくる闇の挑発に乗ることなく、今起きていることを心静かに遠目にのんびり眺めるうちに、恐怖もパニックも、闇による悪意とコントロールさえも、自分の世界から自然と消え失せていくでしょう。

恐怖を煽られるがままに、恐怖に駆られて隷従(依存)するのではなく、非難や批判や抗議の声を挙げるのでもなく、仲間と団結して行動を起こすのでもなく、今起きていることを心静かに遠目にのんびり眺めて、恐怖と闇のエネルギーから離れるということ。

そのようにして、中立さとユーモア(福笑い)の領域に自分自身を置き続けることこそが、”支配と隷従(依存)”というピラミッドの檻から抜け出すための出口であり、”自立と自律”による無限に豊かな人生と無限に豊かな光の社会への入り口になるのです。

 

 

ピラミッドの檻の施錠が解かれたところで、いよいよ、扉を開けて、檻から脱出していきましょう。

次回6月号のメルマガでは、ピラミッドの檻から抜け出して、無限に豊かな光の世界へ行き着くための最終ステップ、「円形エネルギーを創造する」へと話を進めていきますね。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました☆彡

〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜
【編集後記】

大峠の狂想曲が始まっています。

緊急事態宣言、種苗法改正、日米FTA第2弾(国民皆保険制度の解体)、スーパーシティ法案、水道民営化(水道料金の値上げ)、そして、「5G」。
*ソフトバンク5Gサービスエリアマップ(本日3/27より開始)
https://bit.ly/3afMCko
*ドコモ5Gサービスエリアマップ(3/25より開始)
https://bit.ly/2JfNutd

今回のウイルス騒動の裏側で進められているこれらのことに、はたしてどれくらいの人たちが気がついているのでしょうか。

ウイルス騒動が終息する頃には、社会の景色はすっかり様変わりしていることでしょう。

 

けたたましい狂想曲の旋律に交ざり合って、目覚めの協奏曲がかすかに聴こえてきます。

中立さとユーモア(福笑い)の高台から表の裏側を心の目でしっかり見通すことさえできれば、上下が逆さまにひっくり返っていく破壊と再生の激動期は、はかりしれない恩恵と喜びに満ちたすばらしい宴となるでしょう。

 

以下に、目覚めのための参考書籍をご紹介しますね。

ニッコリ笑顔で大峠をラクラク越えていきましょう.。.:*☆

【目覚めのための参考書籍】
*「ムーンマトリックス [覚醒編]」 文庫本全7巻 デーヴィッド・アイク著
https://amzn.to/3du3xSc
*「今知っておくべき重大なはかりごと」 全4巻 デーヴィッド・アイク著
https://amzn.to/3drn1a1
*「新・日本列島から日本人が消える日」 上巻・下巻 ミナミAアシュタール著
https://amzn.to/2JeEC7g
*「アナスタシア 響き渡るシベリア杉シリーズ1」 ウラジミール・メグレ著
https://amzn.to/2UBDO1n

【5G情報】
*「5G放射線」+「新型ウイルス」+「金属」による身体へのダメージ
https://bit.ly/33PFB7l
https://bit.ly/39g2Atl
https://bit.ly/3dzrV54
*『5G』~人類への最終兵器~(動画20分)
https://bit.ly/2WKTLVN

 

 

 

プロフィール

クリアサイト認定透視ヒーラー

荻野 智晴

上級透視リーダー、上級ヒーラー。 1997年、クリアサイトジャパン「クレアボヤンススクール」「エナジェティック・メディスンスクール」修了。

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